ギヴンで使用されているギター・ベースのメーカーは?楽器店で購入はできる?

アニメ化が決定した「ギヴン」。

高校生離れをしたギターの腕前を持つが情熱を忘れてしまった上ノ山立夏と印象的な歌声を持つ佐藤真冬の関係を描いた青春バンドストーリーになります。

今回はそんなバンドメンバー達が使用するギターやベースのメーカーについて紹介していきます。

ギヴンで使用されているギター・ベースのメーカーは?楽器店で購入はできる?

ギヴンで登場する楽器は全て楽器店で購入できるモデルになります。

しかし、初心者では若干手の出しにくい価格帯ではありますが、ヴィンデージほどではないので興味がある人は買っておいて長く使用できる機材ばかりです。

参考にしてみてください!

上之山立夏(Gt)fender/MIJ Traditional 70s Telecaster&マーシャルJCM2000


こちら上記の画像のものはヴィンテージなので、数十万以上しますが、コピーモデルであれば10万円以内で購入できます。

アンプはMarshallのJCM2000幅広い音作りができますね。相性もまずまずでしょう。

佐藤真冬(Gt.Vo.)Gibson ES339(箱物)

こちら立夏が使用していますが、メンバーに加入じ貸してもらいます。

こちらは数十万しますが、中が空洞の通称箱物と言いますが、良いギターですね。立夏のテレキャスとも相性が良さそうですね。

中山春樹(Ba.)fender/MIJ Traditional ’70s Jazz Bass


fenderの70年製のジャズベースになります。

ギター機材とのバランスも非常に良いですね。木目調も春樹の正確にもバッチリな感じです。

こちらも日本製であれば、10万以下で入手可能ですね。

まとめ

今回は「ギヴン」に登場する使用機材を紹介しました。

どれも王道な機材ですが、外さないモデルになっています。初心者でも十分扱える代物なので参考にしてみてはいかがでしょうか?

コスプレなどで使用するのもこだわりの一つですね!

ギヴンのアニメを高画質で実質無料で視聴する方法

「ギヴン」関連記事

アニメ「ギヴン」の声優キャストは変更された?過去に演じた作品と評価まとめ

アニメ「ギヴン」のタイトルの意味や語源は?あらすじや内容から考察

ギヴンの聖地巡礼・ロケ地の舞台はどこ?ライブハウスや河川敷の場所についても

ギヴン(第1話)のアニメ見逃し・再放送動画の無料視聴方法!アニポは危険?


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です