社長ライダーって何?ゼロワンや過去作品・檀黎斗など登場キャラについても

仮面ライダーゼロワンのキャストが公開されました。

そこで、話題となっている「社長ライダー」について紹介していきます。

今回のゼロワンだけでなく、過去にも社長ライダーは登場していたみたいなので、まとめてみました。

社長ライダーって何?

社長ライダーとは、そのままライダーになる人物の職業が社長であることです。

今回発表された、令和最初の仮面ライダーゼロワンでは、主人公の高橋文哉さん演じる、飛電或人(ひでんあると)の職業がIT系社長になります。

AIで暴走した敵を倒す設定のようです。過去のライダーで社長はいたのでしょうか?

ゼロワンや過去作品の登場キャラ・檀黎斗(仮面ライダーゲンム)について

過去のライダーたちの職業は以下になります。

主役級では社長ライダーはいないのですが、ファンの中で誰しもが思い浮かべるのは檀黎斗=仮面ライダーゲンムです。

『仮面ライダーエグゼイド』に登場するエグゼイドにそっくりな姿をした謎の仮面ライダー。
当初は「黒いエグゼイド」と呼称されており、下記の『仮面ライダーゴースト』客演の際からこの表現が用いられていた。

本編初登場は第2話。登場順は3人目だが、特殊な立ち位置なので3号ライダーには数えられていない。
エグゼイド&ブレイブvsアランブラバグスターの戦いに乱入した後、2人のライダーを一方的に攻撃して姿を消した。

第4話ではブレイブとスナイプの決闘に乱入。先行登場に引き続きまたも自転車(スポーツゲーマ)に乗って登場、2人のライダーを一方的に圧倒してそのまま姿をくらませた。
また、同話終盤ではレーザーにバグスターのサンプルを取られないよう、戦闘不能状態に陥っていたモータスバグスターを撃破、抹消した。その後、今作ライダー初となるレベル3を披露しレーザーとエグゼイドを2人纏めて撃破した。

ネットムービー・『ヴァーチャルオペレーションズ』第3話ではブレイブの仮想敵として登場。ただし、ゲンム本人では無い事や難易度がイージーモードだった事もありあっさりと撃破された。

当初は変身者不明であったが、第5話終盤にて幻夢コーポレーションCEOの檀黎斗であること、そしてバグスターと裏で手を結んでいることが判明した。
他のライダー達は(九条貴利矢を除いて)、第11話までこの事実を知らなかった。

発表される前はパラドやグラファイトも正体の候補に挙がっていた。発表前の予想に関しては黒いエグゼイドを参照のこと。

引用元:ピクシブ

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