七つの大罪強さランキング2019!最強キャラは誰が一番強い?

大人気ジャンプコミックスで連載中の漫画「七つの大罪」。アニメ化もされ幅広い層に人気の作品になります。

「七つの大罪」や「十戒」を含む魅力的なキャラが多く登場する作品であり、強さについては論争が絶えません。

今回はそのキャラクターの強さをランキングにしました。闘級や能力を含め、誰が最強キャラなのか考察していきます。

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七つの大罪強さランキング2019!最強キャラや闘級・能力で誰が一番強い?

今回紹介する七つの大罪の強さランキングは2019年現在のものを対象としています。

アニメでは登場していないキャラも含みますのでご了承ください。

22位 ディアンヌ(七つの大罪)

身長:915cm / 体重:不明 / 血液型:O型 / 種族:巨人族 / 誕生日:12月24日 / 年齢:約750歳(人間換算で15歳)闘級:3350(魔力900/武力1970/気力480)→闘級:8000(通常)闘級:48000(ドロールの舞使用時)

まずは、七つの大罪の一人ディアンヌ。

団員の中でも怪力には自信があり、2,200ポンドの巨大な大槌神器「戦鎚ギデオン」がかなり強力です。

受けた攻撃魔力を神器を通して全て大地へ逃がす特性「避雷針」を持っていますが、大地や生物を魔力で傷つけてしまうデメリットもあることや、常軌を逸した他のキャラに比べると劣るため、このランク。

21位 ゴウセル(七つの大罪&十戒)

闘級:3100(魔力1300/武力500/気力1300)→闘級:35400

七つの大罪の中でも、強力な部類に入るのですが、戦闘スタイルとしては異端。

神器「双弓ハーリット」はゴウセルの身体に埋め込まれ、両腕から発現する光の弓矢になります。

自身の魔力により出した矢の一斉掃射が可能であり、光であるが実態があるため、相手の武器を受け止めることも可能。

自動追尾モードにも変形ができ、これを使い相手に命中させています。

通常の物理攻撃よりも意識や記憶を操作する能力に長けているため、一見すれば反則レベルの能力だが、戦闘においてはそれほどでもないと思います。

20位 メラスキュラ(十戒)

身長:154cm / 体重:43kg / 血液型:A型 / 種族:魔神 / 誕生日:10月10日 / 年齢:362歳闘級:34000(魔力31500/武力500/気力2000)

闘級もかなり高めの30000超え。「暗憺の繭(あんたんのまゆ)」などで対象を影で包みこむ魔法や、「怨反魂の法(おんはんごんのほう)」死者の未練を増幅させ、憎悪に凝り固まった存在として蘇生させる禁呪も使用可能。

蘇生させられた死者は生前と変わらず魔力を扱うことができ、身体能力は向上さえしているものの、増幅させられた怒りに抗うと即時に衰弱するデメリットもあります。

戦闘向きではなく、単体では十戒の中でも、さほど強力ではないと判断しました。

 

19位 ガラン

身長:408cm / 体重:329kg / 血液型:B型 / 種族:魔神 / 誕生日:1月4日 / 年齢:991歳闘級:27000(魔力1000/武力24000/気力2000)

十戒の一人ガラン。

「臨界突破(クリティカルオーバー)」の使用で、自らの魔力をそのまま武力に変換するシンプルな能力。

極限まで変換を行った際は無数の棘が生えた禍々しい姿になります。状態のガランの闘級は40000に及びます。

白兵戦や直接戦闘においては強力であるものの、応用に欠けるため相手によっては不利な強さ。しかも、直接戦闘においても、エスカノールには歯が立ちませんでした。

18位 アーサー・ペンドラゴン

身長:170cm / 種族:人間 / 誕生日:8月17日 / 年齢:16歳闘級 : 40000(魔力37600/武力900/気力1500)

初期は素質があるものの、自分の魔力を使いこなせず、どちかといえば弱い部類に入りましたが、徐々に鍛錬することで開花し、魔神族とも渡り合える存在に。

急激な成長もあり、魔力に関しても未だ「未知数」のため期待もこめてこのランクにしました。

17位 ドロール(十戒)

身長:2580cm / 体重:2950kg / 血液型:A型 / 種族:巨人 / 誕生日:4月6日 / 年齢:880歳前後闘級:54000(魔力14000/武力36500/気力3500)

十戒の一人であるドロール。闘級は5万超えであり、巨人の能力を踏まえ強力な技を兼ね備えています。

他の巨人族の技に比べ比べ物にならない威力を持っているが、汎用性には若干かける十戒。平均的に強力ではあるが、飛び抜けてはいないキャラ。

16位 モンスピート(十戒)

身長:182cm / 体重:78kg / 血液型:O型 / 種族:魔神 / 誕生日:8月8日 / 年齢:415歳闘級:53000(魔力34000/武力16000/気力3000)

十戒の一人であるモンスピート。闘級は先ほどのドロールとほとんど一緒であるが、近接物理戦闘よりも、魔力系の攻撃が強力。

「獄炎鳥(ごくえんちょう)」は鳥のような形をした炎を放ち、対象を追尾する事ができ、使用者はその反応を感知できるため、索敵目的でも使用できます。

「手品師の悪戯(コンジュラー・ジョーク)」自分の手の内にある物体か、自分自身とほぼ同様の大きさもしくは質量のものの位置を入れ替えことができ、魔力関係に関しては申し分ない強さ。

15位 デリエリ(十戒)

身長:162cm / 体重:62kg / 血液型:O型 / 種族:魔神 / 誕生日:10月30日 / 年齢:377歳闘級:52000(魔力1500/武力48000/気力2500)

続いて、デリエリ。先ほどのモンスピートと行動する事が多いキャラ。

魔力「連撃星(コンボスター)」相手に遮られずに殴れば殴るほど、その連撃(コンボ)回数に応じて打撃の威力が向上するシンプルな魔力を有しています。

累積すると防御行為もまるで役に立たないほどの威力になる直接攻撃においてはかなり強力なキャラクター。

モンスピートとセットであれば、さらに相性も良いですが、それ以外の能力については汎用性が低いため、このランク。しかし、モンスピートよりは、コンボスターの威力を考え、強いと判断しました。

14位 グロキシニア(十戒)

身長:162cm / 体重:53kg / 血液型:B型 / 種族:妖精 / 誕生日:3月18日 / 年齢:1400歳前後闘級:50000(魔力47000/武力0/気力3000)

同じく十戒のグロキシニア。

初代妖精王であり、七つの大罪のキングと戦闘スタイルは類似しています。神樹に選ばれし最初の者に授けられた伝説の槍「霊槍バスキアス」を自在に変化させ、幅広い戦闘スタイルで遠距離からも戦闘可能な部分がかなり強力。

また、その中の形態「月の華(ムーンローズ)」で、「生命の雫(いのちのしずく)」という魔法があり、華から滴る雫を受けた者の傷を癒す能力があります。

かなり重傷でも回復したり、この能力は反則級です。使える回数には限りがあり、チャージに時間を要しますが、それでも数回はしようできるため、かなり強力。

 

13位 バン(七つの大罪)

身長:210cm / 体重:70kg / 血液型:B型 / 種族:元人間 / 誕生日:2月14日 / 年齢:43歳(肉体年齢は23歳)闘級:3220(魔力1380/武力930/気力910)

七つの大罪の一人になります。

「不死身の(アンデッド)バン」の異名で知られる、不死の肉体を持つ青年。血を飲ませることで他人を回復させることが出来ます。

闘級自体は低いものの、「死なない」という点でかなり強力。

また、相手の身体能力を強制的に奪って弱体化させ、それを自分に上乗せする「身体狩り(フィジカルハント)」に加え、周囲に存在するすべての生物に対して武力中心に「身体狩り」を行う大技「狩りの祭典(ハンターフェス)」はかなり強力。

しぶとさに関していえば、最強といっても過言ではないでしょう。

12位 リュドシエル(四大天使)

闘級:201000(マーガレット憑依時)

「四大天使」の一柱にしてリーダーである、リュドシエル。

闘級は201000で、作中で判明している中では最高数値のあたりになります。

最高神から閃光の恩寵を賜っており、目にも止まらぬスピードで剣撃を繰り出すことが可能。本作登場時は、マーガレットの身体をしようしているため、もし本体であったなら、確実に1位候補。

感情的に隙を見せる場面もあるため、非情な相手には厳しい戦闘になるのではと予想します。

11位 マエル(四大天使)

同じく四大天使の一人である、マエル。

戦う描写はありませんが、四大天使最強とも言われており、おそらく、リュドシエルも上回る闘級を秘めていると思われます。

また、現在エスカノールが所持している、恩寵は太陽(サンシャイン)があれば、間違いなく最強だと思われます。

10位 キューザック(最上位魔神族)

闘級:168000(力解放時)

最上位魔神の一人でゼルドリスに戦いを教えていた師であるキューザック。

闘級は168000は本作で明らかになっている中では3番目に高い数値になります。

作中では目立った活躍は描かれていないが、七つの大罪らを圧倒したチャンドラーと同等の強さをもっている考えられます。

9位 チャンドラー(最上位魔神族)

闘級:173000(力解放時)

最上位魔神の一人で、メリオダスに戦いを教えていた師であるチャンドラー。

闘級は173000で、作中で判明している中ではリュドシエルに次ぐ2番目の高さであり、キューザック同等の強さを秘めています。

マーリンの絶対強制解除(アブソリュートキャンセル)を解除したり、メリオダスの魔力全反撃(フルカウンター)をつかえたりと、様々な魔力を扱うことができる反則レベルの魔神族。

初代妖精王のグロキシニアと巨人族の始祖ドロールの2人を同時に相手にしても余裕で倒してしまうほどのモンスター。

8位 エスカノール(七つの大罪)

身長:165~325cm / 体重:49~355kg / 血液型:AB型 / 種族:人間 / 誕生日:7月1日 / 年齢:40歳闘級:15(魔力5/武力5/気力5)~測定不可能

作中で明らかになっている闘級は112000となっていますが、実際には闘級測定不能であるエスカノール。

太陽(サンシャイン)の効果で正午に近くにつれどんどん闘級が上がるという制限つきの強さにはなりますが、正午になった時の強さは本作の中でも異常なレベル。

正午にかけて1分間の間は、天上天下唯我独尊(ザ・ワン)という状態になり、殲滅状態(アサルトモード)のメリオダスも手刀で一撃で片をつけてしまうほどの強さを誇ります。

ただ、夜になると闘級は15とホーク以下の戦闘力。強制的に夜にしてしまう能力をもつ敵も存在するため、ピーキーなキャラクター。

この点を除けば、間違いなく最強と言えるでしょう。

7位 マーリン(七つの大罪)

身長:177cm / 体重:57kg / 種族:不明 / 誕生日:12月3日 / 年齢:不明 / 血液型:AB型闘級:4710(魔力3540/武力70/気力1100)

七つの大罪の一人、マーリン。作中でもたびたび異常な魔法を使用するなど、強力さをアピールしています。

最高神からはいかなる闇の呪いと戒禁をも無効化する加護を授かっています。

魔力は無限(インフィニティ)という一度発動した魔力は、自身で解除しない限り永遠に持続し続けるという反則レベルの魔力をもっている。

無限(インフィニティ)の能力を活かし、即興でチャンドラーとキューザックを追い詰める魔力を発動させたときは四大天使のリーダー・リュドシエルも反則と言わせた存在。

ここまで来ると、常軌を逸していますね。

6位 キング(ハーレクイン)(七つの大罪)

身長:160cm・体重:48kg(少年時)/ 身長:180cm・体重:120kg(おっさん時)/ 血液型:AB型 / 種族:妖精族 / 誕生日:4月1日 / 年齢:1300歳闘級:4190(魔力3370/武力0/気力820)→闘級:41600

本作では登場時より、強力な七つの大罪のメンバーであったものの、十戒登場時などは、かなり苦戦を強いられるレベルの強さでした。

しかし、マエルとの戦闘で妖精王としての力が覚醒。

覚醒したキング(ハーレクイン)は、「闘級20万以上」と言われていた戒禁を4つ取り込んだ状態のマエルを圧倒するほどの強さを見せた。遠隔で霊槍シャスティフォルを操ることができ、遠隔操作でもゼルドリス対等に渡り合えるほどの進化を見せつけました。

純粋な強さに関しては非常にバランスのとれた強さを兼ね備えています。

5位 エスタロッサ(十戒)

身長:200cm / 体重:95kg / 血液型:AB型 / 種族:魔神 / 誕生日:1月6日 / 年齢:380歳闘級:60000(魔力3000/武力53000/気力4000)→闘級:88000(戒言2つ)

十戒の中でもトップクラスの強さを誇る魔神王の息子の一人、エスタロッサ。

メリオダスのリベンジカウンターも軽く潰すほどの力や、エスカノールと戦闘でも対峙するなど、かなり強力。

身体能力、魔力ともに最強クラスであり、闇系の魔力は自身の回復に利用したり、相手の魔法を飲み込み無効化するなど、攻撃・防御に関しても非の打ち所がないキャラクターになります。

また、エスタロッサの戒禁「憎悪」が非常に強力です。敵意や憎しみの感情を向けた時点で、その者は戦意喪失してしまいます。

ここまで来ると、もはやどう倒せば良いのかわかりませんね。

4位 ゼルドリス

身長:152cm / 体重:52kg / 血液型:A型 / 種族:魔神 / 誕生日:2月5日 / 年齢:252歳闘級:61000(魔力10000/武力47200/気力3800)

魔神王の息子でメリオダスの弟であるゼルドリス。魔神王から魔力を借り受けており、魔神王の力を使用する事ができます。

もともとの魔力は凶星雲(オミノス・ネビュラ)という強力な引力の力場を発生させた上で、自身に近づいた生物を回避不能の神速の斬撃で切り裂く技になります。

魔神王の魔力で魔力による攻撃を無効化することができる上に、凶星雲(オミノス・ネビュラ)の使用で全く死角が存在しないスペックの持ち主。

闘級は61000だが、エスカノールとも対峙しているため、この能力が反則級の組み合わせであることがわかります。

もはや倒し方が想像できないキャラはゼルドリスだけではないでしょうか。

3位 原初の魔神

人馬一体の姿をした魔神である原初の魔神。魔界を統治すべく魔神王が最初に生み出した半身ともいえる存在になります。

しかしその強大な力に溺れるあまり魔神王に反旗を翻し、その制裁として肉体と魂を二つに分けられ、それぞれ上位でもランクインしている、チャンドラー、キューザックとして魔神王の息子に仕える立場になった経緯があります。

この姿でのみ本来の魔力を扱うことができるが、元の姿に戻ると罰として肉体が徐々に崩壊する呪いがかかっています。

キャメロットにおいてマーリンたちを確実に倒すべく復活、エスカノール、マーリンを圧倒し、さらにリュドシエル相手にも優位に立ち回ったが、現れたマエルの恩寵の一撃で吹き飛ばされ、再度分裂しました。

登場時はとても太刀打ちでいない強さであったため、本作でも外せない最強キャラです。

2位 ワイルド

二本の牙の生えた猪の姿をした煉獄の生物でホークの兄であるワイルド。

生まれてすぐに魔神王に連れ去られた弟の行方をずっと探しており、また同時に幾度となく魔神王に挑み続けていたキャラになります。

煉獄にやって来たメリオダスとバンに好意的に接し、共に魔神王に勝負を挑み、自身の命を犠牲に彼らを煉獄の外へ逃すエピソードがあります。

その中で、魔神王に対して自分の命を代償にする大きなリスクがある、全生命力を解放した最終奥義「野生大解放(ワイルド・フルスロットル)」はあの魔神王の胸元を陥没させるほどの破壊力を持つ威力を有しています。

恐らく、一撃に関して言うのであれば、種族問わず最強ではないでしょうか。

その他の攻撃、突進し、牙を突き立てる「雷光猪(ジグザグワイルド)」や牙を突き立てた状態で高速回転する「回転猪(グルグルワイルド)」もシンプルであるものの、強力な能力になります。

1位 メリオダス

身長:152cm / 体重:50kg / 血液型:B型 / 種族:魔神族 / 誕生日:7月25日 / 年齢:3000歳以上

闘級:3400(魔力400/武力990/気力2010)

闘級:4400(魔神の力使用時)

闘級:10300(魔神暴走時)→闘級:32500(魔力2700/武力27700/気力2100)

闘級:56000(魔力3000/武力50000/気力3000)(魔神の力使用時)→闘級:60000→闘級:142000(殲滅状態時)

堂々第1位はメリオダス。

十戒の統率者であり、十戒統率者時代の姿である殲滅状態(アサルトモード)のメリオダスの闘級は1402000

天上天下唯我独尊(ザ・ワン)状態のエスカノールに負けたが、ゼルドリスが「相手をなめて遊ぶ癖がある」と発言しています。

本気で闘っていた場合勝負はわからなかった。現在は5つの戒禁を取り込んでいる最中で、戒禁を取り込んだ場合、もはや誰も太刀打ちできない脅威となることは間違いないでしょう。

規格外の強さを秘めたキャラクター

こちらランクインはしていないものの、規格外の強さ、判断できない能力を秘めたkyラクターを紹介していきます。

可能性で考えれば、メリオダスに引けを取らないのではないかと考察します。

エリザベス

身長:162cm / 体重:不明 / 血液型:O型 / 種族:人間(元女神族) / 誕生日:6月12日 / 年齢:16歳闘級:1925(魔力1700/武力5/気力220)

本作のヒロイン。リオネス王国第3王女。〈豚の帽子〉亭ウェイトレスであり、メリオダス不在時はマスターも兼任していました。

その能力は、相手の傷を癒やし、魔神の魔力を押し返す事ができる力を持っています。

当初は無自覚に発動(自己回復するバンを例外として七つの大罪達や協力者、エリザベス自身が不自然に早く回復していたが、長らく謎とされていた)していたが、ヘンドリクセンとの戦いの後はある程度自分の意思で制御できるようになりました。

光の玉を出現させ、玉の中に敵を閉じ込め光でのダメージを与える。ドルイドの持つ「浄化(パージ)」の上位互換にあたる女神族の魔力になります。

内側の敵ごと光の玉を操って動かし、叩き付けることも可能。記憶が目覚める前の未覚醒の状態でも「十戒」のデリエリの片腕を消滅させるほどの威力を所有しています。

恐らく、本作では終盤になり必ず鍵を握る存在であることは間違いありません。

全てを無に返し、浄化するなど、超越した能力を持っていることが予想されます。まさに規格外のキャラクター。

ホークママ(混沌の母説)

豚の帽子亭が移動する際に乗っている、超巨大な豚であるホークママ。

まず、ホークの正体は魔神王によって連れて来られた煉獄の生物であることがわかっています。

その母親の存在であり、本作でもどう考えてもやられてしまった場面でも復活を遂げ要所要所で活躍しています。

そして、劇場版の「天空の囚われし人」で登場する「混沌の母」がホークママではないかと思われるシーンがありました。

混沌の母とは

混沌の母の名前の由来は、3000年前には白く輝く巨大な生物が現れ、女神族と魔人族をも圧巻させたとのことで、混沌の母と呼ばれるようになった存在。

オルロンディや太古の幽鬼アナオンなどの五種族以外のモンスターはすべて混沌の母から生まれているとのこと。

また、天空の民(天空人)はオロシ様と呼んでいます。

3000年前の聖戦で魔人族が天空に攻めてきたときオロシ様という存在が魔人族たちを封印し、天空の民たち(天翼人)を守った存在であり、天空宮を救う存在として昔から崇められてきており、天空の城にはそのオロシ様と思われる像と壁画が飾られており、その姿は白い豚の姿。

この「混沌の母」がホークママだと思われる理由としては、モンスピートの獄炎鳥を丸呑みにし無効化している点です。

また、過去にメリオダスを含め50連目を受けて生きていたのは2人しかいないデリエリの連撃星52連続目を受け失神をするものの再度登場するときはノーダメージでした。

以上のことから、十戒をものともしないホークママは「混沌の母」だと考察できます。

もしかすると、最強キャラはホークママかもしれませんね。

まとめ

今回は七つの大罪強さランキング2019、最強キャラや闘級・能力について紹介していきました。

もう上位のランクになると、基本的には最強クラスであとは相性って感じになりそうですね。

今後、追加情報あれば追記、変更していきます!

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