the engy(ジ・エンギー)のメンバーの年齢や出身・職業は?バンド名の意味についても

現在、人気急上昇中の関西を拠点に活動するバンド「the engy(ジ・エンギー)」。

邦楽ロックの良さを残しつつも、どこか今まで築き上げてきたバンドシーンの集大成を感じるバンドになります。

あさイチで武田信治さんとコラボしてした事で注目を浴びています。今回はそんなthe engyのメンバーの年齢や出身、バンド名の和訳などを紹介していきます。

the engy(ジ・エンギー)のメンバーの年齢や出身・職業は?

京都発の4ピース(4人組)バンドであるthe engy。読み方は「ジ・エンジー」

既にメジャーデビューしており、ミニアルバム『Talking about a Talk』をリリースしており、各サブスクリプションサービスでも聴くが可能です。

グルーヴィな生演奏とプログラミングを融合させたトラックの上で、味のあるしゃがれ声のボーカルが感情豊かに歌う楽曲は、時流とリンクしつつも、その一歩先を提示する雰囲気を醸し出しています。

車のCMで大抜擢された、「Suchmos」よりも様々な場所で今後起用されそうな楽曲であり、各フェスなどで声がかかる事間違いなく、今後かなり期待できるニューカマーです。

そんな、the engyのメンバーは、

  • 山路洸至 ボーカル兼ギター担当。
  • 濱田周作 ベース担当
  • 境井祐人 ドラム担当
  • 藤田恭輔 ギター兼コーラス、キーボード担当。

年齢については公表されていませんが、2014年に大学の学園祭で演奏するために結成された4人組バンドであり、その後メンバーの入れ替わりをへて、2016年から京都を拠点に活動しています。

よって、恐らく20代後半であり、ほぼ4人とも年齢は変わらないと思われます。

出身地については、京都の大学であるため、地方から通っていた可能性も高いので、現在調査中です。わかり次第追記します。

また、職業については、

  • 山路さん・・・チェーン店飲食スタッフ
  • 濱田さん・・・塾の先生
  • 境井さん・・・スタジオのスタッフ
  • 藤田さん・・・スタジオのスタッフ

となっており、兼業アーティストとなっています。昨今の厳しい音楽シーンでは多いですが、楽曲などから今後は音楽一本で活躍して行けるのは間違いないですね。

この若さで、これほどのクオリティー、センスを生み出せる事に驚愕ですね。

まさに日本バンドシーンならず、海外でも活躍できるホープで間違いないでしょう。

バンド名の意味や由来について

気になるバンド名の由来についですが、The engyとは実は英語としての意味は存在せず、まさかんの日本語の「縁起がいい」から由来しています。

いくらネットで英訳を検索しても通りで登場しない訳ですね。各雑誌のインタビューでボーカルギターの山路さんがコメントしていました。

語呂合わせの造作英語なのに、響きがバンドの楽曲にも不思議とマッチしており、呼びやすさも相待っていますね。

そんなバンド名にもセンスを感じるグループ。

是非、今後の動向にも注目してみたいですね!メディアでの露出もかなり増えてきそうです!

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